ご資金の計画をご紹介。不動産の購入時に便利な情報が満載!不動産の「気になる」をウェストパークが解決します!

住宅購入ガイドをご紹介。不動産の購入時に便利な情報が満載!不動産の「気になる」をウェストパークが解決します!

ウェストパーク式不動産購入の流れ

住宅購入ガイドステップメニュー

物件探しを始める際、皆様、やはりまずは物件の現地見学から始められる
ことが一般的な流れかと思います。「分譲中!」の広告や、現地販売会の
看板など見つけると、見てみたくなるのはもっともだと思います。
ですが、そこはぐっと我慢して、まずはご資金の計画を優先することを
ウェストパークはお勧めいたします。(住宅ローンお借入予定がある場合、
「借入可能額」と「返済可能額」の違いをまず確認することが必要です。)
ウェストパークではAFP(ファイナンシャルプランナー)・住宅ローン
アドバイザー
が、ライフプランニングの観点からご資金計画をご提案いたします。

住宅ローンシミュレーター

下記シミュレーターで、お借入可能額の確認とご返済額の簡易計算ができます。
参考に計算してみましょう。 (あくまで概算・簡易計算になります。正確なお見積りご希望の場合は
当社「ローン専門スタッフ」までご用命ください。)

ご資金計画を優先する理由

【1】住宅の購入に必要な予算の全体像を把握するために
物件の購入資金だけ用意できれば住まいを買えるわけではありません。
仲介手数料、税金、登記費用、住宅ローンの諸費用、引越費用、家具家電・カーテンの購入資金などが必要となります。
新築マンションの場合は、購入時に数十万円の修繕積立基金が必要となります。
ご資金の目安式

不動産購入時は、物件価格以外にさまざまな費用がかかりますので、全体の金額をしっかりと計算に入れましょう。
(諸経費は、住宅ローンをご利用になる場合、物件価格の5%~8%が目安ととなります)
資金の目安はコチラから!

【2】人生を通じたキャッシュフロー(ライフプランニング)を知るために
住宅ローンの返済は長期間になります。
目先の返済額だけでなく、住宅購入後の生活費や教育等にかかる支出など、人生を通じたキャッシュフロー(ライフプランニング)から住宅ローンを考えましょう。
(「いくら支払えるか?」「何時完済できるか?」「老後資金は大丈夫か?」)等など
ライフプランニングご説明はコチラから!
【3】預貯金から頭金に充てる事の出来る金額を知るために
現在の預貯金から、ライフプランニングにより算出した金額を差し引いて手元に残す額を検討し、
住宅購入資金に充てる金額を決めます。
そして、住宅購入に充てる自己資金から、購入の為にかかる諸費用を差し引いた金額が住宅購入の頭金となります。
住宅購入の頭金式
【4】月々のお支払い(返済できる金額)から借入金額を決めるために
返済できる金額はいくらかを考えてみましょう。
まずは、現在支払っている家賃や住宅ローンを参考に、家計の支出を見直し(当社「ライフプランニング」をお勧めします)、毎月返済できる金額を計算します。ただし、この金額を上限と考え、少し余裕をもった返済計画にした方が安全でしょう。

一戸建てとマンションの違い

  管理費・修繕積立金 駐車場
一戸建て かからない(将来の為に貯めておく) 通常物件に付いている
マンション 毎月かかる 別で借りる

※マンションの購入をお考えの場合は、月々の返済に加え、管理費・修繕積立金がだいたい2~3万円、
駐車場代2~4万円かかってきます(一戸建ての場合はかかりません)ので、毎月返済できる金額に含めて計算する必要があります。

毎月返済できる金額頭金式
【5】団体信用生命保険によるの保険の見直しを知る事が出来る=賃貸との違い・物件の予算がかわる
住宅ローンを利用する場合、団体信用生命保険(「団信」と呼んでいます)がセットでついてきます。
(但し、フラット35などの商品はオプションになりますので、必ずご確認ください)万一、お亡くなりになった場合や高度障害状態に該当された場合生命保険会社がかわりに住宅ローンの支払いをしてくれるという保険になります。
銀行諸経費の「保証料」と混同している方もいらっしゃるのですが、全く別物です。
イメージとしては、住宅ローンの金利に団信が含まれていると思ってください(だいたい0.2~0.3%が団信分にあたります)。
例えば、住宅ローンを利用されているご主人様がお亡くなりになられて場合、団信によって住宅ローンの残債が0になりますので、残された家族は、住宅費の負担から開放されます。住宅費は、賃貸の場合なら永久的に続く大きな負担ですが、それが無くなるわけですね。また、がんや心筋梗塞、脳卒中等を発病してしまったの場合に備えて、各金融機関にはオプションの商品(三大疾病・七大疾病)もございます。

賃貸と比べて、家族にとって住宅を購入するという最大のメリットはここにあります。

また、他に加入している生命保険を見直す余地ができます。
また、現在生命保険に入っていない方は、住宅ローンを利用する事で、住宅費分の保険に入ることとなるのです。
団信と保証が重なる部分の保険金(月々の支払い)を下げることにより、生命保険料の支払いを抑えることができる場合が多いので、その分、購入出来る(毎月返済できる額)が変わってくる可能性があるのです!
当社専属のAFP(ファイナンシャルプランナー)がライフプランを作成し、保険の見直し等もさせていただきます。

ライフプランニングご説明はコチラから!

現在の貯蓄額(自己資金)、ご年収、ご希望物件種別などにより、購入をお勧めする時期が異なります。
(当社は他社と異なり、やみくもに早期購入をお勧めしたりしません!)
いったいいつ購入することが最も良いのか考えましょう。

ウェストパークでは
毎月、非常に見やすく解りやすい各金融機関別の住宅ローンの金利表を作成してあります。
それとをもとに当社「住宅ローンアドバイザー・ローン専門のスタッフ」が最良の住宅ローンを提案しております。

毎月返済できる金額を決める場合、一戸建てとマンションを比べたると、マンションの方がランニングコストがかかります。 そこで忘れがちなのが、固定資産税・都市計画税などの税金のランニングコストです。 ライフプランで決めた毎月返済できる金額からさらに約1~1.5万円を引いた金額が実際の毎月返済できる金額となります。

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